くそテキトーなブログ

廃れた故郷の街並みがかえって趣がある

日曜日は友人と、地元の廃れたジャスコへ昼飯を食いにいきました。

このジャスコは13,4年前、僕の中学校時代はよく不良・ヤンキーの類がたむろ、かつもう少し賑わいがありました。

しかし、今やその見る影もなく、一応営業はしているものの、中の店舗もずいぶん昔と様変わりしてしまってなんだか寂しい気持ちにもなりました。

ですが、この寂れた感じも中々趣があっていいもんです。

なんか、自分ちに帰ってきたような、そんな感じがします。

昼飯を済ませて、中で仕事用のYシャツを購入し、解散。

この仕事用のYシャツも、なんでどうでもいい仕事、どうでもいい会社に居る為に買わなければいけないのか、そんな気がしてなりません。

スーツも、5着持っていますが、わざわざクソみたいな会社にきていくスーツに金かけても結局は会社の為、一張羅で着る予定だったスーツも会社の空気に汚染されてしまいました。

あんなクソみたいな会社、早くオサラバしたい。